家庭用ウォーターサーバーの賢い選び方

家庭用ウォーターサーバーの賢い選び方

ウォーターサーバーを設置したいと思っても、たくさんある宅配水メーカーの中から、何を基準に選んだらよいのか分からないという方は多いと思います。

各メーカーでは、

  • 水料金が安い
  • 電気代が従来品に比べて1/3
  • ボトル交換がラク

などの魅力的なセールスポイントを打ち出しているため、ますます選ぶのが難しくなってしまいます。でも、ここで考えたいのは、「誰がウォーターサーバーを使うのか」、そして「何を目的に使うのか」ということ。

この部分をしっかりと押さえれば、おのずとあなたのご家庭に合ったウォーターサーバーがどれなのかが見えてきます。

そこで今回は、家族構成別にウォーターサーバーを選ぶ際に押さえておきたいポイントをご説明していきたいと思います。

目次

ウォーターサーバーは1人暮らしにも必要?

家族で使用するイメージがあるウォーターサーバーですが、1人で暮らしているからこそ感じる便利さや必要性があります。

水を買いに行く手間がなくなる

水を買いに行く手間がなくなる

現在独身で1人暮らしをしている方の多くは、スーパーやコンビニなどでペットボトルの水を購入しているのではないでしょうか。

でも、仕事帰りに重い水を買って帰るのってすごく億劫ですよね。もしかすると、うっかりストックを切らして夜中に買いに行かなければならない、なんてこともあるかもしれません。

その点、宅配水なら玄関先まで定期的に水ボトルを届けてもらえるので、重い水をわざわざ買いに行く必要も、また買い忘れる心配もありません。

朝の時間に余裕がもてる

朝水を飲む女性画像

1人暮らしの方の中には、時間がないから朝食は食べないという方も多いことでしょう。忙しい朝は1分でも貴重ですし、1人分の食事を作るのは面倒なものです。

しかし、そんな時にも役立つのがウォーターサーバーです。ウォーターサーバーには温水機能が付いているため、ボタン1つでカップスープやコーヒーがすぐできます。あとは、前日にパンやおにぎりなどを用意しておけば、あっという間に朝食の完成です。

ウォーターサーバーなら、ガスや電気ケトルのようにわざわざお湯をわかす手間がないので、朝の時間に余裕が生まれますよ。

1人暮らしにおすすめのウォーターサーバーの選び方

1人暮らしの方ができるだけお得に、そして便利にウォーターサーバーを使うためには、いくつか押さえておきたいポイントがあります。

スキップ制度があるメーカーを選ぼう

ほとんどの宅配水メーカーでは、決まったサイクルで水を届けてくれる「定期配送」を行っています。残量に関わらずコンスタントに水が届くため、毎月無駄なく使いきれるかどうか、心配な方もいるでしょう。

しかし安心して下さい。多くのメーカーには「スキップ制度(お休み制度)」というものがあり、消費量が少なくて水が使い切れなかった月は、次の配送を1~2ヶ月間停止することができます。そのため、余った水がどんどん溜まってしまうということがありません。

アクアクララにおいては、注文ノルマのない「都度配送」を採用しているため、自分の好きなタイミングで水を届けてもらうことができます。

使い切れるか心配な方、出張や旅行・外出が多い方、毎月の消費量が一定でない方などは、スキップ制度や都度配送があるメーカーを選べば、コストが無駄になりません。

女性の1人暮らしなら、ボトル交換のしやすさも重要

12Lの水ボトルを持ち上げて設置する作業は、女性にとってはかなりの重労働。そのため、毎回のボトル交換を負担に感じる女性は少なくありません。

そこでおすすめなのが、少量ボトル。現在の主流は12L入りのボトルですが、メーカーによってはそれよりも容量が少ない水ボトルを扱っています。

例えば、アクアクララは7Lボトル、フレシャスは7.2Lボトル、クリクラミオは8Lボトルの取り扱いがあります。少量ボトルは新鮮なうちに飲みきれるというメリットもあるため、1人暮らしの方には特におすすめです。

そして、もう1つおすすめなのが、コスモウォーターの「らく楽スタイルサーバー」です。水ボトルを足元に設置するタイプなので、高い位置まで持ち上げる必要がなく、女性でもボトル交換が楽にできます。

女性の1人暮らしの方は、水ボトルの交換のしやすさにも、ぜひ注目して下さい。

自分好みのデザインを選ぶ

最近のウォーターサーバーは、デザイン性にすぐれたものが多く、カラーバリエーションも豊富です。

例えば、世界的プロダクトデザイナーの安積伸がデザインし、グッドデザイン賞を受賞したフレシャスの「デュオ」や「スラット」。そして、「Cado」、「amadana」という2つ家電デザインメーカーとコラボしたプレミアムウォーターのサーバーは、インテリアにこだわりのある方に大変人気です。

また、フレシャスでは、リラックマやワンピースなど人気キャラクターやアニメとのコラボレーションサーバーもあります。

自分好みのサーバーを置けば、お部屋にいる時間が楽しくなりますね。気になる方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみて下さい。

早期の解約は損をする場合も

ほとんどの宅配水メーカーには契約期間があり、万が一期間内で解約した場合、5,000~15,000円ほどの違約金が発生してしまいます。

契約期間は1年間のメーカーが多いですが、プランや機種によっては2~3年という場合もあります。設置をする際は、契約期間と違約金を必ず確認し、じっくり検討してから決めましょう。

2人暮らし向けウォーターサーバーの選び方

2人暮らしといっても、家にいる時間の少ない共働き夫婦と、専業主婦のご家庭では水の使用量もおすすめのサーバーも変わってきます。よく検討し、それぞれのご家庭のライフスタイルに合ったものを選びましょう。

必要な水の量は生活スタイルで異なる

多くのメーカーでは、2人暮らしの水の平均使用量は12Lボトル2本ほどとしていますが、一口に2人暮らしと言っても、その生活スタイルはさまざまです。そして、それによって水の使用量も変わってきます。

例えば、共働き家庭でウォーターサーバーを利用するのが朝と帰宅後だけであれば、24Lの水は多すぎることもあるでしょう。

逆に、友人がよく集まってお茶をする、料理にもウォーターサーバーの水を使いたい、また在宅時間が長い年配のご夫婦などの場合は、12Lボトル2本では足りないこともあります。

毎日自宅で焼酎や梅酒などを飲まれるご家庭も、水の消費量は多くなる傾向があります。ウォーターサーバーはお湯割りも水割りも自由自在なので、家飲みがとても快適になり、今まで以上に自宅で晩酌をする機会が増えるかもしれません。

このように、それぞれのご家庭の生活スタイルによって、ウォーターサーバーの水をどれくらい利用するかは大きく異なってくるのです。

共働き夫婦は節電タイプのサーバーを

節電により貯金額が増える画像

共働き夫婦の場合、エコモードを搭載しているサーバーがおすすめです。仕事中など、サーバーを使用しない時間帯の消費電力を節約して、電気代を安く抑えることができます。

標準的なサーバーの電気代は1ヶ月1,000円ほどですが、節電機能がついているアクアクララの「アクアアドバンス」や、フレシャスの「デュオ」は、月々の電気代が300円代とかなりお得になります。

月々600~700円ほどの節電で、年間7,000~8,000円もお得になるので、自宅にいない時間が多いご家庭は、ぜひエコモード搭載のサーバーを検討してみて下さい。

リターナブルボトルかワンウェイボトルかはお好みで

水ボトルには、回収・洗浄・消毒して再利用する「リターナブルボトル」と、資源ゴミや可燃ゴミとして処分できる「ワンウェイボトル」の2種類があります。

リターナブルボトルは、使用済みボトルを回収してもらえるためゴミが出ませんが、回収の日まで空ボトルを自宅に置いておく必要があります。

一方、ワンウェイボトルは各ご家庭で処分できるため、空ボトルを回収日まで保管しておく必要はないですが、つぶしたり畳んだりして、ゴミ集積所まで持っていく手間はかかります。

両方のメリット・デメリットを比較して、あなたのご家庭に合ったタイプを選びましょう。

3人家族向けウォーターサーバーの選び方

赤ちゃんや小さなお子さんがいるご家庭にとって、ウォーターサーバーは本当に便利です。当初は、赤ちゃんに安全な水を与えたいという理由で設置したものの、実際に使ってみると、温水と冷水がいつでもすぐに使える便利さに感動するママも多いようです。

ただし、小さなお子さんがいるご家庭は、便利さだけでなく安全性もウォーターサーバー選びの大切なポイントになります。

赤ちゃんにはミネラル分の少ない水がおすすめ

おいしい水には欠かせないミネラル分ですが、内臓機能が未熟な赤ちゃんの体には、負担をかけてしまう場合もあります。

ミルク作りにウォーターサーバーの水を利用するのであれば、ミネラル分の少ない天然水か、ミネラル分を全く含まないピュアウォーターが良いでしょう。

そもそも粉ミルクには、赤ちゃんに必要なミネラル分が十分に配合されています。必要以上に摂取することのないよう、ママは気をつけてあげて下さいね。

チャイルドロックは必須!

ウォーターサーバーは、コックをひねるだけで85度前後の熱いお湯が出ます。赤ちゃんや小さなお子さんがいるご家庭では、ヤケドなどの事故が起こらないよう、必ずチャイルドロックがついたサーバーを選びましょう。

チャイルドロックの種類はメーカーによってさまざまですが、お子さんが簡単に解除できないものが理想です。

例えば、フレシャスの「サイフォン」は、お湯を出すためにはチャイルドロックを押しながら同時に給水レバーも押すという2段階の操作が必要です。

また、プレミアムウォーターの「cado」は、お子さんから見えにくいよう、本体背面にチャイルドロックスイッチがあります。さらに冷水を温水に切り替えるためにはボタンを3秒間長押ししなければなりません。

各メーカーのチャイルドロックの解除方法を比較し、お子さんのタイプや月齢に合ったものを選ぶと安心です。

メンテナンスがしっかりしているメーカーを選ぶ

最近は、セルフメンテナンス機能が搭載されているサーバーも多くなっています。

サーバー内に入る空気をキレイにする「クリーンエアフィルター」や、温水タンクの熱湯を定期的にサーバー内に循環させ、雑菌の繁殖を防ぐ「温水循環システム」などが代表的なものです。

このようなセルフメンテナンス機能がついたサーバーは、日頃の簡単なお手入れだけでサーバーを清潔に保てるためとても便利です。

ただし、赤ちゃんのために、より衛生面に気を配りたいという方には、サーバーを分解し隅々まで洗浄する「定期メンテナンス」を行っているメーカーがおすすめです。大手では、アクアクララが年1回無料で、クリクラは年1回5,000円で行っています。

赤ちゃんがいるご家庭向けのキャンペーンを行っているメーカーを選ぶ

実は、赤ちゃんや妊婦さんがいるご家庭向けのプランを用意しているメーカーは意外に多くあります。お子さんが一定の年齢になるまで、水ボトルのプレゼントや水代金の割引、諸費用無料などのお得なサービスが受けられるというものです。

ミルクを飲んでいる月齢の赤ちゃんがいるご家庭は、水の消費量が多くなる傾向があります。例えば、生後6ヶ月の赤ちゃんは1日に200mlのミルクを4~5回飲みます。つまり、ミルクに使用する分だけで1ヶ月30Lの水が必要ということになります。

一時的ではありますが、水料金がかさむ時期になるので、少しでもお得に利用できるようなキャンペーンを行っているメーカーを積極的に選びましょう。

4人家族向けウォーターサーバーの選び方

大人2人にお子さんが2人、大人4人の2世帯家族など、家族構成で水の選び方や使用量が変わってきます。

おいしいお茶やコーヒーが飲みたい、料理にもウォーターサーバーの水を使用したいというご家庭なら、採水地にこだわった天然水を選ぶのも良いですし、水の使用量が多くコストが気になるという方はRO水がおすすめです

また、お部屋が狭い場合の設置場所や空ボトルの処理も気になるところですね。そのあたりも含めて見ていきましょう。

コストを抑えたいなら、水代金が安いメーカーを選ぶ

お子さんが大きくなってくると、保育園や学校、部活、習い事、塾など水筒を持参することが多くなるご家庭も多いかと思います。そんな時にも、おいしくて冷たい水が出るウォーターサーバーはとても便利です。

水筒で水を持ち歩くようになると、使用量が多くなるので、水自体の料金が安いメーカーを選んでも良いでしょう。一般的には、天然水よりもRO水の方が安価な傾向があります。

また、プレミアムウォーターの「プレミアム3年パック」のように、長期契約をすることで水料金が安くなるメーカーもあります。引っ越しなどの予定がなく、しばらくは解約せずに続けたいという方は、検討してみて下さい。

ボトルの処理が面倒な場合はリターナブルボトルを選ぶ

水の消費量が多くなるということは、それだけ空ボトルもたくさん出るということです。ワンウェイボトルはダンボール箱に入って配達されるため、毎回ボトルをつぶしたり、ダンボールを畳んだりする手間がかかります。

リターナブルボトルなら回収してもらえるためゴミが出ず、自分で処理する必要もありません。空ボトルを置いておくスペースがあるご家庭であれば、リターナブルボトルの方が手間はかかりません。

場所を取らないサーバーを選ぶ

ウォーターサーバーを置きたいけど、うちは狭いから置く場所がなくて…というご家庭もあるでしょう。確かに、以前はどっしりとした大きいサーバーが主流でした。しかし最近は、横幅30㎝ほどのスリムなタイプがたくさん出ているので、家具の隙間やちょっとしたデッドスペースに置くことも可能です。

足元ボトルタイプなら、水ボトルを上部に乗せない分、高さが抑えられますし、卓上型なら床置きするスペースがとれなくても、カウンターキッチンや棚の上の設置することもできますよ。

家族が多いと電気代があがる?

家族の人数が増えると、月々の電気代も高くなるのでは?と思われる方もいるようですが、ウォーターサーバーの場合、たくさん利用したからといって電気代が極端に上がることはありません。

もちろん、タンクが空になるほど一気に水を使用すれば、新たに水を冷やしたり温めたりするための電力がかかりますが、通常の使い方をしている分には、そのような心配はありません。

電気代が気になる方は、家族が使用しない夜間や外出時などの電力を抑えることができる、節電機能があるサーバーを上手に利用しましょう。

5人家族以上のご家庭向けウォーターサーバーの選び方

5人家族になると、水の消費量がかなり増えると思います。ランニングコストを抑えることが、ウォーターサーバー選びのポイントになってくるでしょう。

水料金が安いメーカーを選ぶ

家族5人ともなると、やはり気になるのは水料金。月々のコストを安くするのに最も効果的なのは、やはり水料金が安いメーカーを選ぶことです。

例えば、アルピナウォーターは、12Lが948円。他社のRO水は1,200~1,300円ほどが相場なので圧倒的に低価格です。

さらに、アルピナウォーターには5ガロン(18.9L)の取り扱いがあり、12L入りよりもさらにお得になります。容量が多いため、ボトル交換の回数が減るという嬉しいメリットもあります。

消費量が多いご家庭にお得なメーカーを選ぶ

オシャレなデザインや使いやすさ、そして電気代の安さで人気のフレシャス「デュオ」ですが、残念なことにサーバーレンタル料が月々500円かかります。年間6,000円ですから、ちょっともったいない気がしますよね。

しかしこのレンタル料、1ヶ月の注文が2箱以上の場合は、なんと無料になります。

フレシャスは、1箱に7.2Lが2パック入っているので、2箱では28.8Lです。1~2人暮らしで使いきるのは難しい量ですが、5人家族なら通常通り使用して消費できる量です。

人気のフレシャス「デュオ」をお得に使えるのは、大家族ならではの特権ですね

もしかして浄水器の方がお得なの?

家族の人数が増え、水の使用量が増えてくると、「浄水器をつけた方がお得なのでは」と思われる方もいるかもしれません。

しかし、据え置き型やビルトインの浄水器の場合、取り付けの際の初期費用が2~10万円ほどかかり、さらに定期的に交換用のカートリッジを購入する必要もあります。

衛生面においても、ウォーターサーバーには、セルフメンテナンス機能や業者による定期メンテナンスがありますが、浄水器は、各ご家庭でお手入れをする必要があります。

水回りに設置することが多い浄水器は、こまめに水滴を拭かないと雑菌が繁殖する原因になりますし、水のろ過能力を保つために、定期的なカートリッジ交換も欠かせません。

そして何よりも、ウォーターサーバーは、冷水と温水がいつでも使えるというメリットがあります。料金的な面だけでなく、衛生面・利便性など総合的に考えてもウォーターサーバーは大変おすすめです。

ウォーターサーバーの水の使用量の目安は?

定期配送の宅配水メーカーの場合、契約の際に1ヶ月の水のお届け本数を指定しなければなりません。

しかし、今までペットボトルを購入していた方は、普段どれくらい水を消費しているのか、どれくらい注文したらいいのか分からない場合が多いでしょう。

そこで、まず参考にしたいのは、各メーカーが出している、家族構成ごとの水の使用量や注文量の目安です。アクアクララやコスモウォーターなどのサイトでは、家族の人数や用途を入力すると、必要な水の本数を算出してくれるシミュレーターがあるので、ぜひ参考にしてみて下さい。

ただし、メーカーが示しているのは、あくまでも「目安」。お子さんがミルクを飲む赤ちゃんなのか小学生なのか、飲料水メインなのか料理にも使用するのか、共働きなのか家にいる時間が多いかなど、家族構成だけでなく、生活サイクルやスタイルの違いで使用量は大きく変わります。

ここでは、家族構成ごとの平均的な水の使用量と、注文量を考える際のポイントを押さえておきましょう。

基本的には、1ヶ月1人1本が目安ですが、用途や生活スタイルによっては、上記の目安では余ってしまったり、逆に足りなかったりする可能性も大いにあります。

ですから、まずは標準的な目安量で注文し、毎月の使用量を見ながら注文量を調整していくのが良いでしょう。

まとめ

ここまで、家庭用のウォーターサーバーを選ぶコツをご紹介してきました。

水料金、容量、電気代、スキップ制度など、ウォーターサーバーを選ぶ際に考えるべきポイントはたくさんあるのですが、大切なのは、ご家庭ごとの利用状況に合ったサービスやサーバーを選ぶということです。

例えば、大家族の場合、スキップ制度はあまり必要ないですが、1人暮らしの方にとってはとても便利なシステムです。また、1日中家族の誰かが家にいるご家庭よりも、共働きのご家庭の方が節電機能は有効に使えます。

このように、各メーカーのサービスとあなたの家族構成や生活スタイルとを照らし合わせて、よりお得にそして便利に利用できるウォーターサーバーを選んで下さいね。

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